写真2・チベット9日間(ラサ-ゴルムド:中国)

中華人民共和国

ラサ(チベット自治区)-ゴルムド(青海州)

基礎データ(2019外務省HPより抜粋し一部加筆)
1.面積:約960万平方キロメートル(日本の約26倍)
2.人口:約13億人
3.首都:北京
4.民族:漢民族(総人口の約92%)及び55の少数民族
5.言語:漢語(中国語)
6.宗教:仏教・イスラム教・キリスト教など
7.通貨:中国元 1元=約17円 ※いずれも2006-2007年当時

※ブログの日付は旅行当時に合わせてますが、帰国後10年以上経てから記事を書いているので実際のアップ日は2021.2.26です。

 この時(7/9~7/17)の記事は「激闘の記録」の「第16話 9Days in Tibet(舞台国:チベット自治区:中国)」に載せているのでここも写真のみ、点数が多いので1.ラサ、2.チベット鉄道とゴルムド(7/9,10は前回記事「14時間・写真のみ(ラサ:中国)」を参照)の2回に分けてアップする。

 尚、これでアップ回数が稼げて良かったなんて全く思っていない。と、合わせて伝えさせていただこう・・・

2007.07.15(日)

07:15時 ホテルから駅までタクシーで

ラサ駅

帰りのチケットは簡単に取れた

今回は硬臥、上段

中段は下を座席にする時畳まれるが上段は無関係なのがグッド。水回りは最新。

08:30時出発

世界最高所のタングラ駅(唐古拉駅)、海抜5068m。因みに路線の最高地点は海抜5,072 m の唐古拉峠

20時半過ぎでも明るい、ゴルムドへは22時着



2007.07.16(月)

上2段は激闘?したCITSのオフィス。最下段はこの次の敦煌への外国人旅行証(CITSとは全く無縁)

ゴルムド市内

一応の結末を迎えたので、珍しくアルコール。中国で有名らしい雪花ビール


2007.07.17(火)

排骨麺、5元(85円)

通ったネットカフェのトイレ
どちらも鍵を閉めて個室に出来るのがむしろ不思議


以上・・・







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