写真・14時間(ゴルムド→ラサ:中国)

中華人民共和国

ゴルムド→ラサ(チベット自治区)

基礎データ(2019外務省HPより抜粋し一部加筆)
1.面積:約960万平方キロメートル(日本の約26倍)
2.人口:約13億人
3.首都:北京
4.民族:漢民族(総人口の約92%)及び55の少数民族
5.言語:漢語(中国語)
6.宗教:仏教・イスラム教・キリスト教など
7.通貨:中国元 1元=約17円 ※いずれも2006-2007年当時

※ブログの日付は旅行当時に合わせてますが、帰国後10年以上経てから記事を書いているので実際のアップ日は2021.02.15です。


2007.07.11(水)

 ここでの出来事は既にリアルタイムブログ「謎の日常」の「14Hr(フォーティーン・アワーズ・副題[チベ鉄に乗って](ラサ:中国)」で記事にしている。

 今回は写真だけとさせていただこうか・・・



 えっ?手抜きじゃないかっ!って?


 余計な詮索は止めてもらおうか・・・・・

07:30時頃ゴルムド駅

ラサ行、硬臥と食堂車

出発地付近の高度

中段右が乗車券、下車時に回収される。天気は変わり易い

高度4500mを100km/hr近くの距離で走る。別の列車もあったけど路線は不明

貨車は納得

放牧が営まれている。

遠くには雪山が望める

チベットのローカルな集落、高度は5000mを越える

写真で撮れた最高高度、ずっと表示を眺めていた。(資料では5072mと書かれてた)
右下は吸い殻入れだけど高高度では禁煙

川も流れている。駅は小さいながらも近代的。

湖もある

右下は乗務員室

湖と放牧風景

チベット風のデザインの駅

まだ明るいけど20:30時過ぎ

雪を頂いた山々が大分間近に見える

22:00時、標高約3500mのラサ駅へ到着。ゴルムドから約14時間


 完






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