ルサカのアンゴラ大使館(人物・絶滅危機遺産:ザンビア:2005年8月選出)

ザンビア





 ビザが出るのか出ないのか?本当にイライラしたかったら迷わずにここに行くと良い。ここの査証担当官(通称アンゴラボーイ)はあなたをイライラさせてくれるに違いない。日本大使館のレターも、彼がする約束も何の意味もない。ただいって「また明日来い」を繰り返されるだけである。


 一番最初は2週間待ちといわれ、さえ何もないルサカでただでさえ2週間待った後で繰り広げなければならない「ビザ取得戦線」は、あなたを異次元の世界に誘うであろう。


 査証担当官が交換されればまた状況が変わってしまうので、この遺産は危機遺産にあげられる..


これがそのアンゴラ大使館!次にザンビアに行くことがあれば「火をつけて燃やしたい」という事は言うまでもあるまい・・・






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