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プロフィール

GOLCO31 【通称「G...」(爺...)、あっ、間違えた!!「ジィ...」と呼ばれた(ぃ?)男】


【異名】
★ヨーロッパ・エレガント・ツーリスト
★観光マシーン
★首都狙撃手
★プロフェッショナル
等・・・

【略歴】
★ 生まれて始めての海外旅行は”フランスのパリ”という生粋のヨーロッパ旅行者。  そのヨーロッパを中心とした旅行でのエレガントさには定評があり、国内外を問わず高い評価を受けている…筈である…  また旅行界で唯一”プロフェッショナル”を名乗りそれを自他共に…どちらかといえば自分からだけ認められている男である…… この際、旅行界で他に誰も”プロフェッショナル”等と名乗っていないから”唯一”になっているという事や、プロフェッショナルを名乗っているにもかかわらず「プロの仕事から報酬が全く得られていない、それどころかむしろ報酬を吐き出し続けているだけ」という事、そして「そもそも何のプロフェッショナルなのかが全くわかっていない」という事実は…

当人の為にもそっとしておこう…

【カタログデータ】

★ 本名:不明 (本人は「デューク・東城」の名を使用している時が多い...。 尚、〔関係者筋〕では「GOLCO31」という名称で呼ばれている、というか勝手に呼ばれたがっている!)

★ 性別: 男

★ 血液型:A型

★ 国籍: 不明(日本国籍の旅券のみ所持している様子)

★ 出身: 諸説色々存在するが〔信頼できる筋〕によると今現在は『大分県人と福岡県人のハーフ』という説が有力である...

★ 職業:フリーランスのテロリスト(無職の旅行者?):狙撃の対象は「自分の財布(予算)???」


【性格的な特徴】

 外見上は柔和な感じを醸し出しているが、実際は恐ろしく凶悪凶暴な性格をしており、その性格は「羊の皮を被った山羊」と例えられるほどである。  「山羊がパンチパーマをかけたら羊だろう...」と言う意見には敢えて異論を差し挟むつもりは当人には無いようである...

【外見上の特徴】

★年齢:1989年生・21才。平成生まれ“きゃぴきゃぴ”。ようやく成人になりました。ハタチの抱負は「早く大人になる」 (〔各国諜報機関〕の調査によると「いくらなんでも20年もサバを読むのはやりすぎだろう...」と苦々しく言われている...)

★身長:推定約200cm (〔確かな筋〕からの情報では、実測値163cmを四捨五入していると推測されている)

★体重:公称約100kg (〔さる筋〕の調べでは、実測値68kgを無理やりに四捨五入していると推察されている) 

★体型:短髪が好みで眼鏡使用時多し、大肉小背で全身に引き締まった脂肪と1gの無駄も無い贅肉を持つ。

★ GOLCO31の近影



 「デューク東城」は写真を撮られる事を、“病的なまでに怖れて”いる為に、彼の近影が分かる写真は「アルゼンチン側のイグアスの滝で、適当に格好がつく場所を選んでポーズを決めている所」を“明らかに隠し撮り”されたこの1枚のみである!


【能力的な特徴】

★知能:「プロフェッショナル」として、この「知能の高さ」と言うものは、任務遂行に欠くべからざるものである。

 この面においても「デューク東城」は“極めて高い知性”と“ずば抜けた頭脳”を持ち合わせる。

 その知能の高さの一端を具体的な例で示すと、

 何と“1桁の足算を暗算でこなし”、“2桁なら2分以内に精度40%の確立で正解を叩き出し”、“3桁は電卓を使いこなして10分以内に正解に近い答えを導き出せる”ほど、その“能力的な高さは際立って”いる。

 今、“流行のコンピューター”に関しても、こうして“このホームページを立ち上げる事が出来る友人を持っている”くらいの“高度な専門的知識”を有している。

★語学:「プロフェッショナル」として、“言語”というのは“最も重要な要素”であろう。この“言語一つで旅のレベルが全く別の物になってしまう”事は、疑いようの無い事実である。

 当然、「デューク東城」は各国の言語に精通し、語学については他の旅行者を圧倒するばかりでなく、現地の人間からもその「卓越した語学能力」は、一目置かれる存在となっている。

 言語別にその能力の一端を垣間見せると、

 英語::旅行者に最も有名でなばかりでなく、もはや国際語といってもいい英語に関していえば“渡航前にほぼパーフェクトに話せるようになるまでになっていればいいな”と思うぐらいに“勉強したい”と考えており、 実際は“自分だけが分かった気になって全く相手と噛み合わないまま会話を続けられる”までに精通している。

 フランス語:宿の予約を電話で出来る程堪能なレヴェル。(参考記事:「レゼルヴァシオン(ンデンデ→リーブルビル:ガボン)

 アラビア語圏:“現地人でも完璧に理解できる発音で数字の1(ワヘッド)”を発声する程のセンスを持ち、かえって“相手が私に英語で話しかけよう”と頑張ってくる程である。

 ロシア語:においては「犬に噛まれた友人が狂犬病の注射を射ちに病院にいく時」に通訳をする(リンク先の記事「エースを救え!!(ブハラ:ウズベキスタン)」を参照)ほどの完璧さを見せる!!

 スペイン語:免許皆伝の腕前を誇り、[ジョ ノ セ(知りません)]と[ノー コンプレンド(理解してません)]の2刀流を巧みに使いこなし、最早ほぼ[喋れずにして喋る]の領域に達している。(参考記事「アディオス・アンティグア(アンティグア:グアテマラ)」)

 最も得意とするのはパスポートを所持する日本の言葉で、その“片言の日本語”は会話している最中に“自分ですら相手に何を言いたいのかさっぱり分からなくなる”程の凄みを見せ付けている。

 この他にも「幾千もあるマイナーな各国の現地語や部族語」すら、“巧みにジェスチャーを用い、全く喋ることなく、相手に呆れさせて何処かへ行かせてしまう”という「高度な技術」を有する。

 と言う程の「プロフェッショナル」である。

★身体能力:「プロフェッショナル」として長期間の旅行に耐え得る為に、その“能力の高さ”は必要欠くべからざるものである。

 「デューク東城」はプロフィールの体格から推測すれば分かるように、もともと持っている体格的な能力が高いのに加え、 日々の“想像を絶する肉体の鍛錬”によってのみ可能となる「ずば抜けた身体能力」を有している。

 例を挙げれば、

 その足は“3歩までなら苦もなく歩け”、“高低差3cmを物ともせずに登る”事が出来るほどの健脚で、また、“腕立て伏せ、腹筋は2回1セット”までなら“息を切らすことなく”こなし、何と“懸垂”にいたっては、“20回連続で出来る”人間を“知り合いで有する”程の「スバ抜けた身体能力」を誇っている。

 当然の事ながら球技も万能で、その一例にサッカーを取り上げてみると、“サッカーの国代表選手クラス”の実力を持つ者が出る試合を“テレビで観戦”できる程の、まさに「ワールドクラスの達人」である。


【宗教・思想・信条など...】

★宗教:あらゆる宗教に無関心であり、ただ相手が「ボッてくるかこないか」だけを気にしている。

★思想:姓の前に冠している「デューク(公爵)」ということからも推察されるように、「プロフェッショナル」として“高邁な思想”を持ち、それを基調に任務の遂行を果たしている。

 その思想は、以下の2つの格言に良く示されている。

 1:他力本願...!

 2:棚から牡丹餅...!!

★信条:「信条無き旅行」などは、“時間を浪費”しているだけで、ただの“無駄足”に過ぎない...

 そんなアマチュアのような考え方は「デューク東城」は当然持っておらず、“確固たる信念”に基づいて、全ての行動を決断している。

 その“信条”は、以下の一文に集約される。

 「人生は一生かけての暇潰し...!」

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    ようやく10年以上前の過去に着手します。ただこちらはのんびりです。

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